床と壁の隙間にあるゴムパッキンを押し込む

床と壁の隙間はゴムパッキンで埋めてあるのですが、よく見ると所々ひっくり返ってます。

こんな感じに

もう少し近づいてみるとよく分かる

 

集成材の家とは言え木の伸び縮みによる歪みなどで、場所によっては隙間が広がったり縮まってる証拠かなと思ってます。

気になるので、奥に押し込んでいきました。
 

使ったのはレゴの部品です(笑)

ぐりぐり押し込んでいくだけなので簡単です。

使うものは尖ってゴムを傷つけないものであれば何だってOKですね。
 
ほら元通り!

 

他の場所も・・・

直しました!

 

子供たちと一緒に同じようにめくれてる?ひっくり返ってるところを探すちょっとしたゲームのようにやったらあっという間に終わりました。
 
 
昔のアパートとかだと、床と壁の間にこのゴムパッキンがなくて本当に隙間があったりしましたよね。なんか風を感じて嫌な感じでしたけど。

新築で建てる家には標準装備なのかな??
 
 

 

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