コロナ対策 酸素発生器 酸素濃縮器 M1O2-S5L 日本製

本当にこんな物が必要になるのか?必要になる時が来るのか??
と思いながらボーナスを突っ込んで買いました。

酸素発生器「M1O2-S5L」

その額20万・・・(汗
本当にいざというときのために。
医療に掛かる前の数時間の呼吸をつなぐために。

コロナ症状

日本人でコロナにかかった場合、8割が平気で2割がやばくなる。

その重症化になりやすい分類はどうも
・老人
・基礎疾患あり
・肥満

の3パターンに該当するかどうかと思っています。
※何が本当かは情報がありすぎて分からんw

肺炎をこじらせることで通常の呼吸では酸素が足りなくなって、陸上で溺れた状態になる。川や海で溺れたら、助からないことはかんたんに想像できますよね。。。

酸素発生器 酸素濃縮器 日本製

コロナが2類である以上、保健所を通さない限り医療は受けれない。
感染者が多くなれば自宅療養になる可能性も高く、結局は寝て治すしかない状態だと思う。

そうなると自己防衛と何ができるかって話になるんだよね。

で、必要になるのが酸素発生器。
陸上で溺れないために・・・です。

酸素発生器もピンキリなのですが、選ぶポイントは
・酸素流量が1〜5L時に酸素濃度が90%以上で下がらないこと
・連続8時間以上。できれば24時間稼働

です。

数万円のは1L時に93%あっても、5L時に93%ないのは候補対象外。
酸素濃度が酸素流量毎に書いていない商品は論外。
中国製のどこのメーカーか不明で5万円以下は無駄金になるのは間違いない。

マスク生活で酸素不足解消のために使用する分にはいいですが、一刻を争う場合には役に立たない可能性が高いです。

ということで行き着いたのが
M1O2-S5L
です。

特徴が
・海外医療用酸素代替モデル
・日本製
・5Lまで酸素濃度93%を維持
・24時間連続稼働

です。
このレベルがあれば一命取り留める事ができるかもしれない。

同レベルで
M1O2-C5L
があります。

性能的には全く同じなので、ディスプレイの大きい方にしました。
注文したときは納品待ち1ヶ月以上でしたが、今はほぼ即納可能のようですね。

生産国が日本にこだわらず中国製でもよければ

酸素発生器 M1O2-S5L


▲おばあちゃん家のベットの横にある医療機器というイメージですね


▲15kgあるので、なかなかの重さです。


▲ディスプレイは大きくて見やすい
とは言っても、使用時間が分かるくらい??


▲+ーのつまみを回すことで、酸素流量を変更できます。


▲キャスター付きで移動は楽


▲稼働確認だけして、再びダンボールへ収納

非常に高い買い物ではありましたが、このまま使わずに済むことを祈るばかりです。
両家実家に緊急で持ち込むこともないといいなと思っています。

酸素発生器 酸素濃縮器 中国製

日本製にこだわらないのであれば、これもありかも?
元の値段は同じくらいですが、少しお買い得で買えますね。

「M1O2-S5L」も日本製とはいえ、大事な酸素濃縮するゼオライトはフランス製です。
メーカー保証とか修理依頼とかを考えると、日本に工場や問い合わせ先ある方が安心ではありますね。

 

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